So-net無料ブログ作成
検索選択

前のめり解消法【ダーツと自己修正】 [不調時の自己修正方法]

前のめり解消法【ダーツと自己修正】


ダーツを投げている途中で、ダーツが急に入らなくなったのは、
もしかして、カラダが前のめりになりすぎてるからではないですか?


スポンサードリンク






■前のめりになっていることを自覚する方法



今週は「試合前の微調整」がテーマになってます。
週末、私にはダーツの試合が控えているからです。


試合前に、ダーツにおける正しい姿勢に気づけたのは大きな収穫でした。


今回は、投げているうちに、段々前のめりになってきてしまう時の対処法について書いてみようと思います。


スローラインに立って、ダーツを構えると、
前足の裏側のどこかに体重がかかるとおもいますが、


前のめりの時は、前足の外側(的を向いている方)に、 必要以上に体重がかかりすぎていることが多い気がします。


前傾すぎると、前足の外側だけでカラダを支えていることになるので、バランスが悪くなります。


前傾=転ぶって脳みそは認識してるそうで、転ばないように脳から危険信号が送られてるのが、
ダーツを投げる時の姿勢です。


この体勢でダーツを投げると、投げた後に前に転びそうになるか、


軸が壊れた状態でなげるため、必要以上の力で腕を振ることになり、
とても非効率なダーツになってしまいます。


ブルに入っても、何か気持よく入った感じがないのも、
前のめりで非効率なダーツをなげているからかもしれません。


■前傾に気づいたら、一旦構えを解く



効率が悪い状態でなげても、イライラが募るだけなので、


前のめり=軸足の裏が的側に偏っている状態


に気づいたら、一旦構えを解き、「正しく立つ」ことを思い出してみましょう。


自己修正後のハットトリックは、いつも以上に嬉しさと自信を感じるはずです!


以上、簡単ですが、前のめりの気づき方と修正方法についてお伝えしました。


「正しい立ち方」について不明な方は、下の関連記事をオススメします。^^


【関連記事】

[次項有]4スタンス理論:【全体定理】どのタイプも「正しく立つ」ことが基本!

[次項有]ダーツを飛ばすために、肩から肘(ヒジ)を固める。

[次項有]【オンラインダーツショップ窓口】 ダーツハイブ



今日も最後まで記事を読んでいただき、ありがとうございました。


当ブログは人気ブログランキングに参加しています。
下のリンクをクリックorタップしていただくだけで、
より皆様のお役に立てるブログになります。
応援よろしくお願いします!^^

[次項有]人気ブログランキングへ




スポンサードリンク













ブログパーツ
nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:趣味・カルチャー

nice! 0

コメント 0

コメントを書く

お名前:
URL:
コメント:
画像認証:
下の画像に表示されている文字を入力してください。

トラックバック 0

Copyright © ダーツ悩 Bフライトからの脱出 All Rights Reserved.
Related Posts Plugin for WordPress, Blogger...

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。