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ダーツの無理なフォームや投げ方に再現性なし。 [フォームの安定]

ダーツの無理なフォームや投げ方に再現性なし。


毎回投げてて思うんですが、
ダーツを投げるってことをもっと簡単にできないものかなぁ?って。


もっと自分の中で簡単にダーツを飛ばせて、


狙ったところに当たり前のように入る、と。


プロの投げ方を見ていますと、上位の人ほど、傍から見てとても単純に投げているように思うんですよね。


「フォームの単純化」


ダーツ上達の秘訣ってここにあるんじゃないでしょうか?

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ダーツの先を少し上げるだけで楽に投げられる! [フォームの安定]

ダーツの先を少し上げるだけで楽に投げられる!


ダーツを構える時から気持ち矢先を上げるように持つだけ。
後はそのまま腕を振る(またはプッシュする)だけ。


メンタルが弱ってる時ほど、こういうシンプルなことに立ち返って投げると、
いままで自分が深く考えすぎてただけだったということはよくあります。


入らないからといって落ち込んでいると、
矢の先まで始めから下を向いてしまっているのかもしれません。


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ダーツのセットアップって凄く重要! [フォームの安定]

ダーツのセットアップって凄く重要!


ダーツのセットアップというと、


1 ダーツの矢のそれぞれのパーツの組み合わせの事

2 スローラインに立って的に向かって矢を構える動作


の2つの事を指しますが、今回お話するのは後者の方についてです。


【訂正】

コメントにて、2はセッティングではなく、「セットアップ」ではないかというご指摘を頂きました。
検索してみると、おっしゃるとおりでした。認識を改め、タイトルを変更しました。
読者の皆様にお詫びします。

よって、1を(ダーツの)セッティング 2をセットアップとし、以下、2のセットアップについてお伝えします。

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肩抜きは、ダーツをブレなくコンパクトに投げる方法です! [フォームの安定]

肩抜きは、ダーツをブレなくコンパクトに投げる方法です!


ヒジを引いてダーツを投げることで生まれる、


「肩抜き」という状態。


自分でも約1ヶ月この方法で投げながら、
「肩抜き」を追求してきました。


今回で肩抜きについてお伝えするのは5回目となりますが、
ここで一旦、「まとめ」をしてみようと思います。


ダーツの肩抜きって何なのか?


いつもの投げ方と何が違うのか?


などの疑問について調べたことをまとめてみました。



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ダーツで宇佐美慶プロの肩抜き(肘引き)をフォームに取り入れてみた。 [フォームの安定]

ダーツで宇佐美慶(うさみ けい)プロの肩抜き(肘引き)をフォームに取り入れてみた。


「肩抜き」という状態というか、言葉というか、フォームというか、投げ方というか、


この方法を実践しているプロというのが、どうやら宇佐美慶プロのことなのだそうです。


肘の上下動が少なく、軽やかにダーツを投げるのが印象的な宇佐美プロ。


もともとPERFECTだったのですが、JAPANに移籍。
昨年途中でJAPANからPERFECTに移籍して以降、ずっと上位に名を連ねる実力者です。


宇佐美プロが日本人プレイヤーでの肩抜きの実践者とのことですが、
フォームを見てみると、外国人プレイヤーの投げ方とも、違うみたいです。


とはいえ、あの軽やかにダーツを飛ばすイメージは自分もぜひとも取り入れてみたいと思いました。


今日は、宇佐美プロの試合やフォームの動画を交えながらお伝えしていこうと思います。




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ダーツの肘引き(ひじびき)ができているか判別する方法はあるのか? [フォームの安定]

ダーツの肘引き(ひじびき)ができているか判別する方法はあるのか?


ダーツをリリースするときに、瞬間的に少しだけ肘を引く。
すると立てた腕が勝手に前に倒れる。


立てた腕がまっすぐな棒のように倒れることで、
まるで腕が石を飛ばす投てき機のようになり、


ダーツのブレが少なく、同じ所に飛んで行きやすくなる。


ハードダーツにおいて、試合内容がセパレートブルの501のみという世界で、
フィル・テイラーや、マイケル・ヴァン・ガーウェンなどトップの外国人プレイヤーもこの方法で投げている、
ということです。


ソフトダーツでも、クリケットや、試合のルールがセパレートブルであるPERFECTの試合など、
もしかしたら、使う機会は多いのではないかと思い、自分は今月この投げ方にすっかりハマっています。


風呂の中で素振りをしているのですが、
ちゃんと肘が引けているのか、何か自分で簡単に見分けることができないか腕を振りながら考えていたところ、


こんな方法はどうだろう?というのがあったので、記事にしてみました。



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ダーツの肩抜きとは、肘引き(ひじびき)することってどういうこと?  [フォームの安定]

ダーツの肩抜きは、肘引き(ひじびき)することってどういうこと? 


前回から「肩抜き」について自分の実践記も兼ねて感じたことを書いています。


世の中には、「押してダメなら、引いてみな。」


というフレーズがありますが、
どうやら、ダーツにもこのフレーズは当てはまるようでして、


いつものフォームに、「肩を抜く」という意識を取り入れることで、
力みとブレを解消できるのではないか?ということです。


これは、ただダーツを投げるスピードや力そのものを緩めることとは違うようなのですが、
一体どういうことなのでしょうか。



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ダーツの肩抜き。それは肩の力を抜くことではない!? [フォームの安定]

ダーツの「肩抜き」。それは肩の力を抜くことではない!?


これはダーツの新しい投げ方なのか!?
「肩抜き」と呼ばれる投げ方。


ハードダーツの世界では、有名な外国人選手に使い手が多いとのこと。


日本人プレイヤーの中では主流となっている、
ヒジを支点とし、投げた時にヒジを前に押し出す投げ方に一石を投じる予感。


実践してみた今、かなり興奮しながらこのブログを書いてます!
果たして!?


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ダーツの対戦。自分のリズムを守るには? [フォームの安定]

ダーツの対戦で、相手のリズムに左右されず、自分のリズムを守るには?


個人練習ではリズムよく投げられたのに、
オンライン対戦や、対人対戦になると急に入らなくなってしまう。


これってなぜだろう?


それは、相手のリズムに、自分のリズムが乱されているからかもしれませんよ?



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ダーツは肘(ヒジ)を伸ばして投げると気持ちいい! [フォームの安定]

結局、ダーツは肘(ヒジ)を伸ばして投げるのが一番気持ちいい!


これまでリズムをつけて投げる方法についてお伝えしてきました。


今回は、リズムプレイとは少し離れるのですが、
リズム感あるダーツをするのに、もっと根っこのところで気付きがありましたのでシェアします^^


みなさんの中には、スランプから抜けたきっかけが、


「何も考えず、ヒジを伸ばして腕をただ思い切って前に出しただけだった。」


ということはありませんでしょうか?


JAPANの村松治樹プロもかつてはスランプになって、トリプルリングの内側にすら入らなくなったそうです。


そして、当時、師匠にあたる人に相談して


「腕を前に出せ」と一言アドバイスをもらっただけで、一気にスランプから抜けだしたと言っています。


私も不調になると、腕を素直に伸ばして、ヒジの関節ストレッチをしているつもりで投げていると、
良い波がまたやってくることは何度もありました。


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